アカウント作成: .
役職: 人事担当官
クラン加入日数: 2179
役職: 人事担当官
クラン加入日数: 2179
1 回の出撃で 17 個以上の空中目標を撃破して、勝利する。
1 回の出撃で 10 個以上の空中目標を撃破して、勝利する。
ただし、必ず 5 種類全ての航空機を撃墜すること。
戦闘で航空機タイプ別グレードにおいて最高評価を獲得する。
ロケット弾により空中目標を 1 個撃破する。
敵チームの航空機を 20 機以上撃墜する。
2 戦以上連続して 5000 以上のパーソナルポイントを獲得する。
1 回の戦闘で 5000 未満のパーソナルポイントしか獲得できなかった場合、カウントはリセットされる。
小隊で 25 個以上の空中目標を撃破した場合、小隊のメンバー全員に授与される。
小隊のメンバーが 1 人でも撃墜されたら、カウントはリセットされる。
火災により空中目標を 1 個撃破する。
格納庫内の各機につき 1 回ずつ取得可能。
攻撃小隊の航空機を撃墜すると 1 回のみ取得可能。
参加戦闘数 | 3,257 |
勝利数: | 1,984 (60.91%) |
引き分け | 11 (0%) |
敗北数 | 1,262 (39%) |
戦闘ごとの平均経験値 | 1,630 |
1 戦中の最大経験値 | 6,037 |
戦闘機 | 1,686 (52%) |
マルチロール機 | 537 (16%) |
重戦闘機 | 132 (4%) |
攻撃機 | 510 (16%) |
爆撃機 | 403 (12%) |
ソ連航空機 | 863 (26%) |
ドイツ航空機 | 1,467 (45%) |
アメリカ航空機 | 227 (7%) |
日本航空機 | 336 (10%) |
イギリス航空機 | 339 (10%) |
中国航空機 | 18 (1%) |
ヨーロッパ機 | 18 (1%) |
航空機 | 合計出撃回数 | 戦闘開始時に選択 | 1 回の出撃における最高空中目標撃破数 | 1 回の出撃における最高地上目標撃破数 | ||||||||||||||||
戦闘機 34 | 3,936 | 1,680 | ||||||||||||||||||
II
![]()
Arado Ar 68
Arado Ar 68
|
14 | 7 | 9 | 0 | ||||||||||||||||
ドイツ空軍において部隊配備された最後の複葉機です。スペイン内戦に投入された他、二次大戦初期には夜間戦闘機として運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
II
![]()
Heinkel He 51
Heinkel He 51
|
6 | 4 | 14 | 0 | ||||||||||||||||
ドイツ空軍用に Ar 65 の後継機として 1933 年に開発され、スペイン内戦において活躍しました。生産数は計 700 機。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
II
![]()
Nakajima A4N
Nakajima A4N
|
2 | 1 | 11 | 0 | ||||||||||||||||
日中戦争中に広く運用されました。中島飛行機が開発した最後の複葉機でした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
II
![]()
Kawasaki Ki-5
Kawasaki Ki-5
|
34 | 25 | 22 | 1 | ||||||||||||||||
ドイツの専門家の指導の元、日本で設計されました。1934 年に試作機が合計 4 機生産され、試験されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Focke-Wulf Fw 159
Focke-Wulf Fw 159
|
11 | 5 | 9 | 0 | ||||||||||||||||
ドイツ空軍用の新型戦闘機として 1935 年に設計・試験されましたが、比較審査の結果、He 112 や Bf 109 に劣ると判断されたため、不採用となりました。試作機が 2 機のみ製造されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Mitsubishi A5M
Mitsubishi A5M
|
14 | 6 | 15 | 0 | ||||||||||||||||
大日本帝国海軍航空隊が採用したものとしては、初の単葉の艦上戦闘機です。日中戦争において成功を収めました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Nakajima Ki-43-Ic
Nakajima Ki-43-Ic
|
41 | 18 | 16 | 0 | ||||||||||||||||
太平洋戦争における日本の敗戦後、一部の Ki-43 が中国国民党軍および中国共産党軍によって鹵獲され、国共内戦において運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Seversky 2PA
Seversky 2PA
|
100 | 40 | 14 | 2 | ||||||||||||||||
P-35 をベースとして、爆撃機護衛用の複座戦闘機として開発されました。飛行性能は良好だったものの、配備はされませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Fairey Fantome
Fairey Fantome
|
84 | 39 | 17 | 1 | ||||||||||||||||
ベルギー空軍向けの輸出用として開発されました。試作機が合計 4 機製造され、イギリス、ベルギー、ソ連で試験されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Polikarpov I-17
Polikarpov I-17
|
64 | 34 | 14 | 0 | ||||||||||||||||
1934 年から 1937 年にかけて開発されましたが、I-16 に比して優れた部分が無かったため、試作のみに終わりました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Messerschmitt Bf 109 B
Messerschmitt Bf 109 B
|
163 | 70 | 21 | 1 | ||||||||||||||||
開発競争に勝ち、ドイツ空軍の主力戦闘機として採用されたのが本機でした。初期の型は、スペイン内戦や二次大戦の初期において活躍しました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Heinkel He 112
Heinkel He 112
|
43 | 15 | 9 | 0 | ||||||||||||||||
ドイツ空軍用の新型戦闘機として 1935 年に開発され、試験されました。スペイン、日本、ハンガリー、ルーマニアの各国に輸出されました。総生産数は 100 機。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Bristol Type 146
Bristol Type 146
|
393 | 168 | 28 | 2 | ||||||||||||||||
1938 年にイギリス空軍向けの新型戦闘機として試験されましたが、ハリケーン (Hurricane) やスピットファイア (Spitfire) に劣ると判定されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Mitsubishi A6M1 Zero
Mitsubishi A6M1 Zero
|
152 | 61 | 14 | 1 | ||||||||||||||||
高名な零戦 (A6M Zero) の初期の試作機には瑞星エンジンが搭載されていました。初飛行は 1939 年 4 月。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Mitsubishi A6M3 (experimental)
Mitsubishi A6M3 (experimental)
|
288 | 116 | 17 | 1 | ||||||||||||||||
一部の A6M3 には実験的に 30 mm Type 2 の機関砲が搭載されました。しかしリコイルがあまりに強かったため、大量生産されていた A6M へこの機関砲を搭載するという目論みは実現することはありませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Mitsubishi A6M2 Zero
Mitsubishi A6M2 Zero
|
53 | 21 | 11 | 1 | ||||||||||||||||
太平洋戦争の初期においては、この零戦 (A6M) は世界最高性能の艦上戦闘機であり、日本に制空権をもたらしました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Messerschmitt Bf 109 E Emil
Messerschmitt Bf 109 E Emil
|
60 | 23 | 10 | 0 | ||||||||||||||||
スペイン内戦での実戦経験を経て開発された改良型です。ドイツ空軍およびドイツの同盟各国の空軍により極めて幅広く運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Curtiss-Wright XP-55 Ascender
Curtiss-Wright XP-55 Ascender
|
150 | 64 | 17 | 1 | ||||||||||||||||
カナード翼を装備した機体の迎撃機として設計されました。プロトタイプは 1943 年 7 月に初飛行。テストは 1944 年まで続けられ、その時点で計画に将来性がないことが明らかになっていました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Kawasaki Ki-88
Kawasaki Ki-88
|
43 | 20 | 21 | 0 | ||||||||||||||||
大日本帝国陸軍航空隊用の重武装の防空戦闘機として開発されました。開発は試作中に中止されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Messerschmitt Bf 109 F Friedrich
Messerschmitt Bf 109 F Friedrich
|
62 | 31 | 14 | 0 | ||||||||||||||||
1940 年に開発されたこの Bf 109 F 型は、より軽量な兵装、改良された空力、強化されたエンジンにより、前型である Bf 109 E 型を凌駕する性能を示しました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Supermarine Spitfire V DB 605
Supermarine Spitfire V DB 605
|
262 | 112 | 18 | 1 | ||||||||||||||||
ドイツ軍による鹵獲スピットファイア (Spitfire) の試験においては、そのうち 1 機がドイツ製の DB 605 エンジンに換装されていました。この機体は連合軍による空爆で破壊されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Mitsubishi A6M5 Zero
Mitsubishi A6M5 Zero
|
92 | 36 | 16 | 1 | ||||||||||||||||
この型の零戦 (A6M) は、二次大戦の最後まで連合軍機と渡り合いました。全型合わせての合計生産数は、10,449 機に上りました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
P-39Q-15 Airacobra
P-39Q-15 Airacobra
|
55 | 23 | 20 | 0 | ||||||||||||||||
レンドリース法に基づき多数の P-39 エアコブラ (Aircobra) がソ連に提供されました。P-39Q-15 は、翼内兵装を省略した軽量化版でした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VII
![]()
Mitsubishi A7M Reppu
Mitsubishi A7M Reppu
|
121 | 48 | 15 | 2 | ||||||||||||||||
この烈風 (A7M) は、零戦 (A6M) の後継機として 1942 年から 1945 年まで開発が続けられましたが、終戦までにわずか 8 機が試作され、試験飛行したに留まりました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VII
![]()
Messerschmitt Bf 109 G Gustav
Messerschmitt Bf 109 G Gustav
|
120 | 46 | 13 | 1 | ||||||||||||||||
メッサーシュミット社の戦闘機として最多生産数を誇る本機は、あらゆる戦線において活躍しました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VII
![]()
Kostikov 302
Kostikov 302
|
120 | 46 | 15 | 0 | ||||||||||||||||
液体燃料ロケットとラムジェットエンジンを搭載した高性能戦闘機。1940 年に設計が考案され、1942 - 1942 年にかけて開発されました。グライダー型のプロトタイプが誕生しましたが、一方でエンジン開発は進まず、結局計画は中止となりました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VIII
![]()
Horten Ho 229
Horten Ho 229
|
137 | 52 | 14 | 0 | ||||||||||||||||
ヴァルターとライマールのホルテン兄弟が手がけた全翼機計画により生み出された機体で、別名 H IX。ゴータ社の工廠で大量生産される予定でしたが、終戦によりプロトタイプ数機が完成するに留まり、そのうち一部は連合国の手に渡りました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VIII
![]()
Yakovlev Yak-15
Yakovlev Yak-15
|
120 | 54 | 17 | 1 | ||||||||||||||||
ソ連が部隊配備した初めてのジェット戦闘機であり、Yak-3 をベースとして 1946 年に開発されました。総生産数は 280 機。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VIII
![]()
De Havilland DH.100 Vampire F.1
De Havilland DH.100 Vampire F.1
|
279 | 123 | 17 | 1 | ||||||||||||||||
ゴブリン I エンジンを搭載した DH.100 Vampire (バンパイア) の最初の量産型。1945 年 4 月に運用が開始されました。初期型の F.1 シリーズが計 40 機生産されましたが、第二次大戦の集結により実戦参加の機会はありませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VIII
![]()
Messerschmitt Me 209 A
Messerschmitt Me 209 A
|
159 | 47 | 11 | 2 | ||||||||||||||||
当初は高速記録機として開発され、後に Bf 109 の後継機として本格的な戦闘機型が開発されましたが、量産には至りませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IX
![]()
Yakovlev Yak-19
Yakovlev Yak-19
|
47 | 22 | 20 | 0 | ||||||||||||||||
ソ連初の典型的な設計によるジェット戦闘機であり、1946 年に開発されました。わずか 2 機が試作されたのみでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IX
![]()
Messerschmitt Me P.1092
Messerschmitt Me P.1092
|
145 | 63 | 17 | 1 | ||||||||||||||||
Me 262 に導入された技術をベースとして 1943 年に開発されました。いくつかの型が提案されていました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
X
![]()
Yakovlev Yak-30
Yakovlev Yak-30
|
175 | 83 | 19 | 0 | ||||||||||||||||
Yak-25 をベースとして 1948 年に開発された本機は、ヤコヴレフ初の後退翼方式によるジェット戦闘機でした。2 機が試作されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
X
![]()
Messerschmitt Me P.1101
Messerschmitt Me P.1101
|
327 | 157 | 18 | 1 | ||||||||||||||||
開発は 1944 年 8 月に開始されました。1945 年の初めにアメリカ軍がこの最新型の試作機を接収した際には、完成度は約 80% でした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
マルチロール機 12 | 1,323 | 537 | ||||||||||||||||||
I
![]()
Boeing P-12
Boeing P-12
|
2 | 1 | 9 | 0 | ||||||||||||||||
戦間期におけるアメリカ陸軍航空軍およびアメリカ海軍の複葉戦闘機です。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
I
![]()
Gloster Goldfinch
Gloster Goldfinch
|
4 | 2 | 4 | 1 | ||||||||||||||||
ゲームコック (Gamecock) 戦闘機の全金属版として 1926 年初期に開発されました。配備には至りませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
I
![]()
Arado Ar 65
Arado Ar 65
|
41 | 23 | 25 | 2 | ||||||||||||||||
1930 年代の複葉戦闘機です。主としてドイツ空軍の飛行学校における訓練機として用いられました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Arado Ar 197
Arado Ar 197
|
329 | 145 | 17 | 5 | ||||||||||||||||
ドイツ軍最後の複葉戦闘機です。未完成に終わった航空母グラーフ・ツェッペリンへの艦載用として設計されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Polikarpov I-16 (late mod.)
Polikarpov I-16 (late mod.)
|
262 | 94 | 11 | 4 | ||||||||||||||||
I-16 の改良型であり、武装の強化と飛行性能の向上が図られていました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Brewster F2A Buffalo
Brewster F2A Buffalo
|
21 | 7 | 12 | 2 | ||||||||||||||||
イギリス空軍、オランダ空軍、フィンランド空軍に輸出された他、太平洋戦争の初期にも運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Lavochkin LaGG-3 series 34
Lavochkin LaGG-3 series 34
|
147 | 56 | 13 | 2 | ||||||||||||||||
LaGG-3 戦闘機の派生型です。空中および地上の目標を破壊するために幅広く運用され、装甲目標に対する攻撃にも使用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Grumman F4F Wildcat
Grumman F4F Wildcat
|
31 | 14 | 12 | 3 | ||||||||||||||||
対日戦の開始時におけるアメリカ海軍最高の艦上戦闘機です。開戦時から終戦まで運用が続けられました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Yakovlev Yak-7
Yakovlev Yak-7
|
86 | 37 | 17 | 2 | ||||||||||||||||
Yak-7UTI 訓練機をベースとして 1941 年に開発されました。総生産数は、訓練型を含む各型合わせて 6,399 機。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Chance-Vought F4U-1 Corsair
Chance-Vought F4U-1 Corsair
|
196 | 79 | 18 | 5 | ||||||||||||||||
二次大戦中のアメリカ海軍の戦闘機の中では、最も幅広く量産された機種のひとつです。艦上機としても陸上機としても運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Yakovlev Yak-9
Yakovlev Yak-9
|
103 | 40 | 14 | 1 | ||||||||||||||||
Yak-7 をベースとして 1942 年に開発された本機は、ソ連の戦闘機としては最も幅広く生産されました。総生産数は 16,769 機。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VII
![]()
Yakovlev Yak-9U
Yakovlev Yak-9U
|
101 | 39 | 16 | 1 | ||||||||||||||||
Yak-9 の発展型であり、1943 年に開発されました。1944 年から 1945 年にかけて対独戦線で活躍し、1948 年まで生産が続けられました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
重戦闘機 5 | 290 | 130 | ||||||||||||||||||
II
![]()
AGO Ao 192 Kurier
AGO Ao 192 Kurier
|
12 | 4 | 4 | 1 | ||||||||||||||||
軽輸送機 Ao 192 CA の派生型として計画された武装偵察機です。試作には至りませでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Focke-Wulf Fw 57
Focke-Wulf Fw 57
|
36 | 19 | 8 | 4 | ||||||||||||||||
双発重戦闘機であり、ドイツ空軍向けの駆逐機 (ツェアシュテーラー/Zerstörer) としては最初のもののひとつです。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Messerschmitt Bf 110 B
Messerschmitt Bf 110 B
|
36 | 16 | 8 | 2 | ||||||||||||||||
戦間期にポピュラーなコンセプトであった「戦術戦闘機」として開発され、ポーランド、フランス、ノルウェーの各戦線で活躍しました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Messerschmitt Bf 110 E
Messerschmitt Bf 110 E
|
166 | 73 | 15 | 3 | ||||||||||||||||
Bf 110 の後継機であった Me 210 の開発失敗に伴い、必要に迫られて開発された改良型です。攻撃機としても夜間戦闘機としても運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
SNCASE SE 100
SNCASE SE 100
|
40 | 18 | 10 | 0 | ||||||||||||||||
高火力の銃器と頑強な装甲を持つ重戦闘機として開発されました。初飛行は 1939 年 3 月。その後、フランス侵攻に伴い 1940 年に開発は中止となりました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
攻撃機 11 | 1,247 | 509 | ||||||||||||||||||
II
![]()
Kochyerigin TSh-2
Kochyerigin TSh-2
|
45 | 22 | 18 | 6 | ||||||||||||||||
赤軍の歩兵や装甲車両を支援するために開発された重装甲の攻撃機です。量産には至りませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
II
![]()
Fieseler Fi 98
Fieseler Fi 98
|
14 | 8 | 17 | 6 | ||||||||||||||||
地上部隊への近接支援用として設計されました。唯一完成した試作機は 1935 年にテストされましたが、量産には至りませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
CAC CA-1 Wirraway
CAC CA-1 Wirraway
|
12 | 7 | 11 | 5 | ||||||||||||||||
地上部隊への支援用。イギリスおよびオーストラリアの空軍が太平洋戦争において運用しました。総生産数は 1939 年から 1946 年にかけ 755 機。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Kochyerigin TSh-3
Kochyerigin TSh-3
|
12 | 5 | 3 | 3 | ||||||||||||||||
1930 年代にソ連空軍向けの重装甲攻撃機として開発されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Blohm und Voss Ha 137 V1
Blohm und Voss Ha 137 V1
|
129 | 59 | 13 | 11 | ||||||||||||||||
ブローム・ウント・フォス Ha 137 の最初の試作機であり、1935 年 4 月に初飛行しました。後続型との主な違いは、BMW 132 エンジンを搭載していたことでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Kochyerigin BSh-1
Kochyerigin BSh-1
|
34 | 17 | 6 | 22 | ||||||||||||||||
1936 年、ソ連はアメリカからヴァルティ V-11 攻撃機の生産ライセンスを購入。ソ連版の BSh-1 は、1937 - 1939 年にかけて試験されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
III
![]()
Blohm und Voss Ha 137
Blohm und Voss Ha 137
|
65 | 32 | 15 | 11 | ||||||||||||||||
地上部隊に対する近接航空支援用として 1935 年から 1936 年にかけドイツで開発されました。採用には至らず、試作機が 6 機製造されたのみに終わりました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Ilyushin BSh-2
Ilyushin BSh-2
|
31 | 14 | 2 | 7 | ||||||||||||||||
単座の重装甲攻撃機であり、IL-2 の試作型です。初飛行は 1940 年 10 月 12 日。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
IV
![]()
Focke-Wulf Fw 189 C Eule
Focke-Wulf Fw 189 C Eule
|
30 | 11 | 3 | 2 | ||||||||||||||||
有名な Fw 189 偵察機をベースに装甲を施した攻撃機です。1939 年から 1940 年にかけ、数機の試作機が試験されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Ilyushin IL-2
Ilyushin IL-2
|
740 | 277 | 4 | 18 | ||||||||||||||||
伝説的なソ連空軍の重装甲攻撃機です。この IL-2 の初期型には後部銃座が備わっていませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VII
![]()
Messerschmitt Me 265
Messerschmitt Me 265
|
135 | 57 | 8 | 19 | ||||||||||||||||
無尾翼型のマルチロール機の設計案です。1942 年に開発が開始されましたが、完成には至りませんでした。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
爆撃機 8 | 690 | 401 | ||||||||||||||||||
IV
![]()
Dornier Do 17 Z
Dornier Do 17 Z
|
87 | 53 | 1 | 13 | ||||||||||||||||
Do 17 の最新型で最も高い性能を誇る機体です。プロトタイプの初飛行は 1938 年 3 月。コクピットの設計やエンジンが一新され、装備も強化されました。 Do 17 Z は数種類にわたって生産され、その数は合計で約 500 に上ります。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Junkers Ju 88 A
Junkers Ju 88 A
|
81 | 57 | 1 | 14 | ||||||||||||||||
Ju 88 の改良型で最も生産量が多かった機体。1939 年に大量生産が開始され、1940 - 1941 年の時点で Ju 88 A はソ連空軍の主力爆撃機となっていました。あらゆる戦線で広く用いられ、ドイツと同盟関係にある国家の軍にも供給されていました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
V
![]()
Boeing B-17D Flying Fortress
Boeing B-17D Flying Fortress
|
32 | 21 | 0 | 14 | ||||||||||||||||
B-17D は 1941 年に開発されました。殆どの機体は太平洋のアメリカ航空基地に送られ、対日戦に参加しました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Boeing B-17G Flying Fortress
Boeing B-17G Flying Fortress
|
2 | 1 | 0 | 12 | ||||||||||||||||
フライングフォートレスの防御火力を大幅に強化した最も生産数の多い型です。ドイツへの戦略爆撃において集中的に運用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VI
![]()
Dornier Do 217 M
Dornier Do 217 M
|
130 | 89 | 2 | 18 | ||||||||||||||||
Do 217 M は大量生産されたDo 217 K の一種です。エンジンには戦闘機で広く使用されている BMW 801 ではなく、DB 603 を使用しています。これらの機体はいずれも主に西部戦線で使用されました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VII
![]()
Junkers Ju 288 A
Junkers Ju 288 A
|
29 | 18 | 1 | 15 | ||||||||||||||||
ドイツ空軍による、Ju 88 後継機を選定するB爆撃機計画コンペティションにて作られました。しかし、技術的な問題が多発し、さらにドイツ航空省(RLM)による度重なる仕様変更に悩まされ、生産開始には至りませんでした。複数の先行プロトタイプがテストされました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
VIII
![]()
Junkers Ju 288 C
Junkers Ju 288 C
|
122 | 68 | 1 | 11 | ||||||||||||||||
Ju 288 の発展型で、新型エンジンを搭載、防御兵装が強化されていました。戦況の悪化とそれに伴う B爆撃機計画中止により、先行プロトタイプ数機が製造されたに留まりました。 航空機の説明
|
||||||||||||||||||||
X
![]()
Junkers/OKB-1 EF 131
Junkers/OKB-1 EF 131
|
207 | 94 | 4 | 16 | ||||||||||||||||
ドイツ降伏前、ユンカース社により Ju 287 V3 の開発プロジェクトが進められ、部分的ながら設計資料が作られました。その後も開発はドイツ人技術者の手で進められましたが、それはソ連第 1 設計局の下ででした。1 機のプロトタイプが製造されたにとどまりました。 航空機の説明
|